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多分どちらも全国ネットだったと思うのですが、両方とも途中から見てました。
「バカリズム」の瞬発力が半端ねぇー。
「イニシャル授業」も「トツギーノ」も超面白いんですけど。
R−1は、徳井さん(チュートリアル)のネタ見てないのでなんとも言えませんが、なだぎ武は確かに面白かったと思う。
レッドカーペットの方は僕的にはダイノジとますだおかだがすごく面白かったと思うんだけど、残らなくて残念。
でも、若手ばかり出てくるのかなと思ってたら、チュートリアルとか品川庄司とかますだおかだとか、結構売れてる人たちが出てきてちゃんとネタやってたのがなんか新鮮だった。
ますだおかだとか品川庄司見てて思ったのは、やっぱり安定感あるなぁと。
こっちが色眼鏡で見てる部分もあるのかもしれませんけどね。
あと、ハイキング・ウォーキングの面白さは反則。僕は多分基本漫才が一番好きなんだけど、アレには笑った。
今回赤白に分かれてのお祭という趣向ですが、別に誰が赤白に分けるわけでもないので、人数に偏りが出てくるんじゃないかなぁと思うんです。
んで、大昔にチラッと主催に聞いたときには「うぐぅ。偏った場合の対策も一応考えてあるよ。付け加えるならハルヒは俺の嫁。あと便座カバー。」とか言っていたんで、あまり心配していないんですが、状況把握が早くなっても別に困らないはずなので、Celestia 4thに出る予定の人はBBSで参加表明するといいかも。
または主催にこっそりコンタクト取るんでもいいかもしれませんが、なんかタスク処理遅れてるみたいなので、そこら辺は空気読みつつになるかもね。
で、僕個人の制作状況はと言うと、これが驚くほど順調で自分でもびっくりデス。
いきなり交通事故で他界でもしない限りは参加できると思いますので、期待せずにお待ちください。
ニュータウンの小学校で過ごし、今や中年になった主人公たちの夏の何日かの物語。
すごく穿った見方をすれば、なんと言う中途半端な結末よ、とも思ったりしますが、この話の主題はそもそも明確な結末を求めていないはずなので、これで十分なんだと思います。
重松好きならば「ああ、いつもの重松だな」と思うことでしょうね。
ただ、「流星ワゴン」とか「エイジ」とかに見られる、父と子の対比じゃなくて、同年代同士の対比になっている部分は、重松清の引き出しの多さが分かって面白いなと思いました。
状況的には昨日の雑記に対する反応だと思いますけど、いや、まぁ、気持ちよかったです。ナース服なのに、部分的に水色と白のチェックなんですよ。もうね、あれだ。萌え(何