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ポコンと空き時間ができたので見てきました。金融を扱った日本映画。
まぁ、ストーリー的には地味ですが、何でもかんでも地球滅亡しちゃうハリウッド映画よりも、こういうほうが好きだなぁ。
柴田恭兵と遠藤憲一が好きです。社長室でのやり取りは胸が熱くなる。
哲学への入門書としては、読みやすいしいいと思う。内容的には完全に哲学書なので、買う前に文庫版あとがきを読むのもいいかもしれない。
あと、蛇足ながら、大学の哲学科はこういうことばかりを勉強する場ではなく、その殆どは哲学史の勉強に費やされるので、この本を読んですぐさま「大学で哲学を」というのは危険かもしれない。
おそらく、「今死にたくてたまらない」人がこの本を読んでも、あまり役に立ちません。
見てきました。これは映画館で見るべき映画。家で見るならなるべく大きな画面で見た方がいい。
映像に関しては完璧。自然の持つエネルギーとか何とかを見事に撮ってると思う。
公式サイトのプロダクションノート見れば納得ですが、役者の演技がうまいと言うよりも、あの場にいたら自然に人間はこうなるのかな、というような感じに出来ていた。
すごく地味な映画だけど、とてもよかったと思う。
今の時代にこういう映画が作られたこと自体、きっと大事なことなんだと思う。
キャスティング豪華だわ。そして、松田龍平はオーラ出てきたなぁ・・・。ハゲタカもそうなんだけど、脇役だけどすごい存在感ある。
あと、宮崎あおいはかわいすぎる。あんな奥さんいたら俺もがんばれると思う(マテ
正直はずれでした。ストーリーというものがほとんどなくて、絵的に映えそうなシーンをつぎはぎしただけな印象。
キャラクター設定にもまったく深みがなくて、何でそういう行動になるのかがぜんぜんわからなかった。
仕事忙しす。
月曜:26:00時退社
火曜:18:30一旦退社。歓送迎会。21:00帰社残業。23:30退社。
水曜:18:00退社。歓送迎会その②。21:30終了。そのまま帰宅。
ちなみに今週は土曜日出社です。このクソ忙しい週に歓送迎会なんか入れないで欲しいですのう。
17日までは大体こんな感じで忙しかったりします。
2話続けて見たので。
ベジータ強ぇーーーーー。これは絶望する。
悟空がナッパを瞬殺した時には悟空キターと思ったけど、そこからさらに数段上の力をベジータが見せ付ける辺り、ドキドキしますな。
つーか、ヤジロベーははやく逃げろと。
※ちなみに当然ながら話の流れは知っているので、この後どうなるかもわかってはいますが、それでもなんか、オラワクワクしてきたぞ!(マテ
「伸さんがいいやつ過ぎて、現実にはそんな人いないよ」と言うのは簡単だけど、現実がそうだからこそ、こういう本が出版されることに意味があるし、図書隊が守る意義にもつながるんだろうね。
作中に登場するラノベは笹本祐一の「妖精作戦」です。その関連もあって、楽しく読めた。
ぜんぜん違う作者の本同士が、こうやってつながっていくのはなんかいいなぁ。
ようやく時間が取れたので三連休から少しずつやり始めました。今3時間ちょいやったぐらいで、主人公のレベルが11。
他のキャラは7とか8だったと思う。
ストーリー的にはおばあさんのわらべ歌を聴いてさらに北に向かうあたり。
パーティは、クロノ(主人公:旅芸人)・グレイス(武道家)・マール(僧侶)・ルッカ(魔法使い)。主人公以外女の子のハーレムパーティ。
グレイスが謎だと思いますが、僕の中では「カエル」です。
エイラにしなかったのは、将来的にエイラが武道家以外の職に就いたときになんか違和感がありそうだから。
おばあさんの村でブルーガードを買ったときに、装備画面でぐるぐる回してしまうのは男のサガですよね?(マテ
ゲーム的には要所要所でしか出てこないサンディですが、あの性格だときっと、道中主人公に対してずっとなんかしらぶーたれてるんだろうなぁ・・・。
ちょっと不憫かも。
上半身鎧で下半身ブルーガードとか、めちゃくちゃセクシーなことが判明。いいのか、僧侶のくせに(お前のせいだ)
役人と政治家とメディアの3すくみのあたり、よく調べてるなぁと思いました。
文章のテンポもいいし、厚い本だけど厚さを気にせず読めるいい本だと思います。
んで、週末両方出歩いたもんだから、今日はぜんぜん疲れ取れてないのな。
Zzzzzz...
それとは別に、行き帰りの時間にすれ違い通信を始めてみました。
今のところすれ違いは9人。宝の地図とかもらえちゃったりして、ちょっとうれしい。
きっとアキバとか行けばもっとたくさんすれ違えるんだろうなぁ・・・。
この前さぷに会った時に、夏コミでFLのDVDが出るということを聞いたので、ちょっと欲しいなぁ。
んで最初はまさかの草野球編。
語りだしてアウトになる芳野さんにくそ笑った。
というか緑川さん芳野やってたんだっけか。ナルシストなところが恭介にそっくりだ(違
美佐枝さんシナリオ。このタイミングで入ってくるとは思わなかった。
原作でもそうだったけど、やっぱり他のシナリオと比べるとちょっと毛色が違うなぁという気は否めない。
でも、猫がたどり着く場所があの別れの場所だったり、細かいところにホント凝ってるなぁという感じ。
あと、志麻君の女装は可愛すぎる。
卒業。幸村先生シナリオをうまい具合に絡めてるなぁ。
だんだん朋也君が弱くなっているあたり、渚への依存度がすごく高まっていて、でもそれが逆に年相応の人間らしくなっていて、個人的には好きだ。
原作で言うアフターストーリーがここから開始。
町の風景とか少しずつ入れてるなぁ。あと、芳野のセリフには不覚にもぐっと来た。
あと、おっさんとおもちゃ屋主人のライトセーバーの戦いには吹いた。大の大人が本気出しすぎだろうと。
渚の「前向きな気持ちで出て行かないと帰る所ではなくなる」というセリフは深いなぁ。
渚はホントいい子だ・・・。
☆ Y丸 [幼女妖女と要所要所で韻を踏んだΣ]
☆ AD794 [@worldout かしこーい *賢BOT*]